生活

風邪を治すには2日以上の休養がベスト

こんばんは、ころすけ(@wg_koro)です。

薬と水

先週の金曜日(GW後半戦1日目)、なんか鼻づまりで喉がヒリヒリする。いかんなー・・・と思っていたら、次の日案の定風邪の症状が出た。喉が超痛い、咳でる、頭イタイしぼんやりする、どろっとした痰が出る。まじかよー orz

幸いゴールデンウィークなので、その日はひたすら寝ることにしました。

寝る。ネル。NERU。ひたすら寝る。眠くなくても、横になって目を閉じてひたすら寝る。

・・・次の日、起きてみると頭痛おさまってる。咳もほとんど出ない。喉の痛みも回復。お??治った?

念のためこの日もゆっくり過ごす。そしたらほぼ治った!

回復には2日が必要

風邪の完治にはまるまる2日が必要です。1日じゃ無理。

仕事のある日に風邪をひくと、1日だけお休みをもらって治そうとしますよね。ただ、この1日だけだと完治できないです。ほぼ(80%)治るけど完全でない。

80%治った状態(病み上がり)で仕事に行っちゃうので、残り20%の病んでる部分が悪化する。だらだら長引く。そんなコンボ。

当たり前のことではあるんですが、体調を崩した時は「余裕のある休養」をとるようにしたほうが結果的に早く治ります。自分も余裕もった休みが取るように気をつけようっと。

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2013年05月06日 | Posted in 生活No Comments » 

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