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パラメーター文字列を分解・比較するPHPクラスUrlParam

こんにちは、PHPリハビリ中の(@wg_koro)です。

PHP

最近はPHPを扱っております。ずっとPythonだったから色々忘れて困るw ・・・というわけでリハビリがてら、PHPのクラスを書いてみました。
UrlParam:URLのパラメーター文字列を分解・比較するためのクラス — Gist

URLパラメーター文字列操作クラス

URLのパラメーター文字列(param1=aa&param2=bb&param3=cc)を操作できます。

  • パラメーター文字列を連想配列形式にする
  • 同一パラメーター名が存在する場合、値をカンマ区切りで格納する (PHPはparam[]=1&param[]=2といったパラメーターの書き方すること多いですよネ)
  • パラメーター文字列1とパラメーター文字列2を比較判定する。この際、パラメーターの順序は問わない。

といったことを行えます。

こんなの必要になった時にさくっと書けばいいじゃん、って話ではあるんですが、リハビリということでw

コード

Gistそのまま載っけておきます。使い方はGistのコメント欄を参照して下さい。

大したものじゃないですが、よろしければどうぞ(・ω・)

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2012年10月11日 | Posted in ProgramNo Comments » 

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